
| ■矯正治療の種類 |
一般的には、奥歯と前歯がでてくる6〜7歳が目安となります。 子供から矯正治療は、一期治療と二期治療の2段階にわけて行います。 主に、裏側で固定された装置や取り外す事ができる装置などを用いて、正しい位置に永久歯を誘導し、あごの成長のコントロールを行います。 これにより理想的な矯正治療を行う事ができます。 |
成人の矯正治療は、きれいな歯ならびと口元をつくるための治療を行います。 |
| ■矯正装置について |
歯の表側に装置をつけて行う最も一般的な方法です。当院では目立たない透明の装置でセルフライゲーションブラケットを使用しています。 これにより初期の歯の移動に伴う痛みが軽減し、治療期間を短縮する事ができます。 ※当院では、透明な装置はクリアスナップブラケット、メタルではデーモンブラケットを使用しています。 |
| □メリット |
| □デメリット |
歯の裏側に装置をつけて行う方法です。外からは見えないため、人目を気にせずに治療が受けられます。 また、上の歯は裏側に下の歯は表側に矯正装置をつけるハーフリンガルという方法もあります。 |
| □メリット |
| □デメリット |
透明で薄いマウスピース型の矯正装置です。透明で薄いため、口元の見た目は装着しているのがほとんどわかりません。また、取り外しが可能なため衛生的です。 |
| □メリット |
| □デメリット |
矯正治療用のインプラントを一時的に顎の骨に埋め込み、それを固定源として歯を動かす方法です。表側または裏側の矯正装置と併用して治療を行います。患者さまへの負担の軽減や治療期間の短縮が期待できます。
|
| □メリット |
| □デメリット |
| [1]トップページ |
| [2]コンセプト |
| [3]矯正歯科とは |
| [4]当院での治療方法 |
| [5]料金ご案内 |
| [6]当院ご案内 |
| [7]診療日カレンダー |
| ■医院情報 |
| Copyright(C)2010 TAJIMI ORTHODONTIC CLINIC. All Rights Reserved |